開催日時:2026年10月20日(火) 14:00〜16:00
会 場:秋田県労働会館フォーラムアキタ
住 所:秋田県秋田市中通6- 7-36
申込期限:2026年10月16日(金)12:00
プログラム
〇認定エッセンシャルサービス制度の政策的意義
〈登壇者:経済産業省政策担当職員〉
地域の生活基盤を支えるエッセンシャルサービスの持続性確保に向けた取組を支援する「認定エッセンシャルサービス制度」の政策的意義・支援措置等についてご説明いたします。
〇地域密着店として、住民の「ここで生きたい」を支える
〈登壇者:株式会社マルシメ 代表取締役社長 遠藤宗一郎氏〉
地域社会が縮小する中で、地元企業にできることは何か。買い物の交通手段の支援や農家の応援など、小売業としてできることを考え、取り組んできた事例を紹介します。
〇住民生活維持の取り組み~豊かさと幸せの実感に向けて~
〈登壇者:七ヶ宿町 ふるさと振興課 課長 小川 真一 氏〉
宮城県七ヶ宿町で行っているエッセンシャルサービス、移動販売、通院タクシー運行、ガソリンスタンド経営等についてご紹介いたします。
〇交流会(対面参加者のみ)
登壇者や参加者の方同士と交流ができる機会となりますのでぜひ会場へお越しください。
開催日時:2026年10月22日(木) 14:00〜16:00
会 場:神戸市産業振興センター
住 所:兵庫県神戸市中央区東川崎町1-8-4
申込期限:2026年10月20日(火)12:00
プログラム
〇認定エッセンシャルサービス制度の政策的意義
〈登壇者:経済産業省政策担当職員〉
地域の生活基盤を支えるエッセンシャルサービスの持続性確保に向けた取組を支援する「認定エッセンシャルサービス制度」の政策的意義・支援措置等についてご説明いたします。
〇地域唯一のインフラを維持する貨客混載モデル
〈登壇者:株式会社松井急便 専務取締役 松井 稜氏〉
紹介文: 物流事業者がタクシーを承継し、貨客混載や空車活用で採算を確保しながら交通・物流空白を解消する、 中山間地域での持続可能な生活維持モデルについてです。
〇買い物支援の取組~企業・地域住民の連携事例~
〈登壇者:三木市 健康福祉部 高齢福祉課・生活支援コーディネーター 藤原 茂芳 氏<共同発表>〉
金物産業や酒米山田錦、ゴルフ場など豊富な地域資源を誇る兵庫県三木市。「誇りをもって暮らせるまち三木」を掲げ、市民が愛着を持ち、住み続けられる持続可能なまちづくりを行っています。
〈登壇者:コープこうべ 第4地区本部・本部長 大和田 一典 氏<共同発表>〉
コープこうべは行政と連携し、買い物支援や見守り、防災、環境など「くらしの安心づくり」「豊かな地域づくり」に取り組む生協です。三木市との直近の取り組みを紹介します。
〇交流会(対面参加者のみ)
登壇者や参加者の方同士と交流ができる機会となりますのでぜひ会場へお越しください。
開催日時:2026年10月23日(金) 14:00〜16:00
会 場:第一セントラルビル3号館貸会議室
住 所:岡山県岡山市北区本町6-30
申込期限:2026年10月21日(水)12:00
プログラム
〇認定エッセンシャルサービス制度の政策的意義
〈登壇者:経済産業省政策担当職員〉
地域の生活基盤を支えるエッセンシャルサービスの持続性確保に向けた取組を支援する「認定エッセンシャルサービス制度」の政策的意義・支援措置等についてご説明いたします。
〇官民共創で創る持続可能な地域社会モデル
〈登壇者:アクシスITパートナーズ株式会社 地方創生部 部長 梶岡 大晃 氏<共同発表>〉
これからの地方における自治体と企業の役割分担の考え方や、市営バスによる共同配送や郵便局を活用したコミュニティハブの構築等、真庭市で進んでいる実証の事例を具体的にご紹介します。
〈登壇者:岡山県真庭市総合政策部地域みらい創生課・主幹 中島 大輔 氏<共同発表>〉
真庭市は、岡山県の北部に位置し9町村が合併して誕生した県下最大の面積(828㎢)を誇る自治体です。豊富な森林資源を活かしたバイオマス産業など、地域循環型経済に取り組んでいます。
〇認定エッセンシャルサービス制度から「次の一手」を現場と共に探る
〈登壇者:鳥取大学 地域学部地域創造コース・准教授 菰田 レエ也 氏〉
認定エッセンシャルサービス制度の特徴を踏まえ、地域の現場が直面する課題を整理し、連帯・共創による生活基盤維持の「次の一手」を考えます。
〇交流会(対面参加者のみ)
登壇者や参加者の方同士と交流ができる機会となりますのでぜひ会場へお越しください。
開催日時:2026年10月26日(月) 14:00〜16:00
会 場:経済産業省 四国経済産業局 高松サンポート合同庁舎北館(低層棟)2階 アイホール
住 所:香川県高松市サンポート3-33
申込期限:2026年10月22日(木)12:00
プログラム
〇認定エッセンシャルサービス制度の政策的意義
〈登壇者:経済産業省政策担当職員〉
地域の生活基盤を支えるエッセンシャルサービスの持続性確保に向けた取組を支援する「認定エッセンシャルサービス制度」の政策的意義・支援措置等についてご説明いたします。
〇買い物アクセスを支え合いで守る
〈登壇者:生活協同組合コープかがわ 理事長 亀井 愛知氏〉
島への配送、お買い物送迎カー。採算だけでは成立しない「暮らしに欠かせない買い物」を、組合員の支え合いでどう維持してきたか。
コープかがわの実践と、これからの課題をお話しします。
〇地域の課題解決に向けた活動への支援・事例紹介
〈登壇者:さぬき市 総務部政策課・係長 橋本 舟氏/神前見守りの会 会長 木村 イツ子氏/副会長 末竹 路弘氏<共同発表>〉
神前地区の80歳以上を対象とした見守り・移動支援サービスを令和7年度から開始。地域の社会福祉協議会や福祉施設とも連携して地域一体で高齢者の買い物など外出支援を行っています。
〇交流会(対面参加者のみ)
登壇者や参加者の方同士と交流ができる機会となりますのでぜひ会場へお越しください。
開催日時:2026年10月27日(火) 14:00〜16:00
会 場:あわぎんホール
住 所:徳島県徳島市藍場町2-14
申込期限:2026年10月23日(金)12:00
プログラム
〇認定エッセンシャルサービス制度の政策的意義
〈登壇者:経済産業省政策担当職員〉
地域の生活基盤を支えるエッセンシャルサービスの持続性確保に向けた取組を支援する「認定エッセンシャルサービス制度」の政策的意義・支援措置等についてご説明いたします。
〇限界集落の足を守る!親子二代のインフラ防衛
〈登壇者:Kitagawa Motors株式会社 代表取締役社長 中田 清文氏〉
ガソリンスタンドや車整備という、絶対に無くせない生活基盤。地域の期待に応え続ける責任感と、息子と二人三脚で次世代へつなぐエッセンシャルサービスの未来を明かします。
〇地域の暮らしを支え、地域の未来をつくる。
〈登壇者:有限会社高木建設 代表取締役 髙木 伸也氏 美馬市 企画総務部 財政課 課長 濱原 友和氏<共同発表>〉
ガソリンスタンドの廃業が相次ぎ利便性が低下し観光客も寄りづらい状況になっていた為、ローカル10,000プロジェクトを活用し地域の生活・防災・交流を支える拠点に再整備しました。
〇交流会(対面参加者のみ)
登壇者や参加者の方同士と交流ができる機会となりますのでぜひ会場へお越しください。
開催日時:2026年10月29日(木) 14:00〜16:00
会 場:コワーキングスペースミナト
住 所:長崎県長崎市大黒町10-10
申込期限:2026年10月27日(火)12:00
プログラム
〇認定エッセンシャルサービス制度の政策的意義
〈登壇者:経済産業省政策担当職員〉
地域の生活基盤を支えるエッセンシャルサービスの持続性確保に向けた取組を支援する「認定エッセンシャルサービス制度」の政策的意義・支援措置等についてご説明いたします。
〇地域の力と外部の力をつなぎ新たな挑戦を生み出す
〈登壇者:トヨタ・コニック・プロ株式会社 このまち市場セクター セクターリーダー 林 範人 氏〉
紹介文:地域共創型プラットフォーム「このまち市場」を通じて、暮らしと地域経済を両輪で支える地域主体の実装方法論をご紹介します。
〇買い物困難地域における食料品小売店の開業支援
〈登壇者:東長崎商工会 事務局長 関東 剛幸氏〉
令和元年、佐世保市世知原町では食料品店が廃業し、買い物不安が拡大。地域貢献のために立ち上がった未経験女性の店舗開業・経営をサポートした佐世保市北部商工会の支援内容を紹介します。
〇交流会(対面参加者のみ)
登壇者や参加者の方同士と交流ができる機会となりますのでぜひ会場へお越しください。
開催日時:2026年10月30日(金) 14:00〜16:00
会 場:佐賀駅前レンタル会議室サンシティ
住 所:佐賀県佐賀市神野東2-1−3
申込期限:2026年10月28日(水)12:00
プログラム
〇認定エッセンシャルサービス制度の政策的意義
〈登壇者:経済産業省政策担当職員〉
地域の生活基盤を支えるエッセンシャルサービスの持続性確保に向けた取組を支援する「認定エッセンシャルサービス制度」の政策的意義・支援措置等についてご説明いたします。
〇地域の力と外部の力をつなぎ新たな挑戦を生み出す
〈登壇者:トヨタ・コニック・プロ株式会社 このまち市場セクター セクターリーダー 林 範人 氏〉
紹介文:地域共創型プラットフォーム「このまち市場」を通じて、暮らしと地域経済を両輪で支える地域主体の実装方法論をご紹介します。
〇エッセンシャルサービスの持続性確保に向けた取組事例の紹介(仮題)
〈登壇者:唐津市 商工観光部 商工振興課 係長 生方 秀則 氏〉
紹介文:準備中
〇交流会(対面参加者のみ)
登壇者や参加者の方同士と交流ができる機会となりますのでぜひ会場へお越しください。
開催日時:2026年11月02日(月) 14:00〜16:00
会 場:iichiko総合文化センター
住 所:大分県大分市高砂町2−33
申込期限:2026年10月29日(木)12:00
プログラム
〇認定エッセンシャルサービス制度の政策的意義
〈登壇者:経済産業省政策担当職員〉
地域の生活基盤を支えるエッセンシャルサービスの持続性確保に向けた取組を支援する「認定エッセンシャルサービス制度」の政策的意義・支援措置等についてご説明いたします。
〇地域課題解決へ向けた、地域共生店舗のご紹介
〈登壇者:株式会社ローソン 九州カンパニー 九州開発部 開発部長 塚田 秀之 氏 〉
ローソンは地域課題への対応として、自治体や地元企業と連携した地域共生コンビニの展開を目指しております。全国での先行事例をご紹介します。
〇姫島における持続可能なモビリティサービスのご紹介
〈登壇者:一般社団法人姫島エコツーリズム 代表理事 寺下 満 氏〉
一般社団法人姫島エコツーリズムの「姫島モデル」や住民の移動支援策に加え、協議会設立の経緯や直面した苦労など、地域における持続的な取組事例を紹介する。
〇交流会(対面参加者のみ)
登壇者や参加者の方同士と交流ができる機会となりますのでぜひ会場へお越しください。
開催日時:2026年11月04日(水) 14:00〜16:00
会 場:米子コンベンションセンター
住 所:鳥取県米子市末広町294
申込期限:2026年10月30日(金)12:00
プログラム
〇認定エッセンシャルサービス制度の政策的意義
〈登壇者:経済産業省政策担当職員〉
地域の生活基盤を支えるエッセンシャルサービスの持続性確保に向けた取組を支援する「認定エッセンシャルサービス制度」の政策的意義・支援措置等についてご説明いたします。
〇官民共創で創る持続可能な地域社会モデル
〈登壇者:アクシスITパートナーズ株式会社 地方創生部 部長 梶岡 大晃氏、鳥取県江府町 総務課・総務課長 生田 志保氏、合同会社えんちゃん 代表補佐 遠藤 真吾氏<共同発表>〉
これからの地方における自治体と企業の役割分担の考え方や、ITを活用した移動販売車との連携について、官民による協業の進め方を江府町の事例を基に具体的にご紹介します。
〇認定エッセンシャルサービス制度から「次の一手」を現場と共に探る
〈登壇者:鳥取大学 地域学部地域創造コース・准教授 菰田レエ也 氏〉
認定エッセンシャルサービス制度の特徴を踏まえ、地域の現場が直面する課題を整理し、連帯・共創による生活基盤維持の「次の一手」を考えます。
〇交流会(対面参加者のみ)
登壇者や参加者の方同士と交流ができる機会となりますのでぜひ会場へお越しください。
開催日時:2026年11月05日(木) 14:00〜16:00
会 場:グラントワ
住 所:島根県益田市有明町5-15
申込期限:2026年11月02日(月)12:00
プログラム
〇認定エッセンシャルサービス制度の政策的意義
〈登壇者:経済産業省政策担当職員〉
地域の生活基盤を支えるエッセンシャルサービスの持続性確保に向けた取組を支援する「認定エッセンシャルサービス制度」の政策的意義・支援措置等についてご説明いたします。
〇暮らしを、町を元気にするミライ創生協議会
〈登壇者: 益田地域医療センター医師会病院 病院長 齊藤 洋司氏〉
高齢化最前線の益田市において、一人ひとりの豊かな暮らしを支える仕組み、持続可能な社会基盤の構築を目的に益田市、商工会議所、医師会によって設立されたミライ創生協議会を紹介します。
〇自動車整備業による除雪事業多角化への取組
〈登壇者:有限会社丸善オート 代表取締役 片山 雄介 氏、東出雲町商工会 経営指導員 池田 伸吾 氏〉
自社開発したオリジナル除雪車を製作・リースし、除雪作業まで一貫対応。製作拠点を整備し、小型除雪車で除雪エリアを広域化し、地域住民の足を確保することを目指します。
〇認定エッセンシャルサービス制度から「次の一手」を現場と共に探る
〈登壇者:鳥取大学 地域学部地域創造コース・准教授 菰田 レエ也 氏〉
認定エッセンシャルサービス制度の特徴を踏まえ、地域の現場が直面する課題を整理し、連帯・共創による生活基盤維持の「次の一手」を考えます。
〇交流会(対面参加者のみ)
登壇者や参加者の方同士と交流ができる機会となりますのでぜひ会場へお越しください。
開催日時:2026年11月06日(金) 14:00〜16:00
会 場:横浜市教育会館サンライズホール
住 所:神奈川県横浜市西区紅葉ケ丘53
申込期限:2026年11月04日(水)12:00
プログラム
〇認定エッセンシャルサービス制度の政策的意義
〈登壇者:経済産業省政策担当職員〉
地域の生活基盤を支えるエッセンシャルサービスの持続性確保に向けた取組を支援する「認定エッセンシャルサービス制度」の政策的意義・支援措置等についてご説明いたします。
〇移動型遠隔医療サービスによる医師少数区域への医療供給
〈登壇者:株式会社 ジェイエムインテグラル 横田 祥一氏
株式会社オフグリッドフィールド 代表取締役社長 廣里 成隆氏〉
オフグリッド対応の移動ユニットと遠隔・オンライン医療体制を組み合わせ、医師が常駐しない地域で医療を供給します。少人数で広域の受診者に対応する省力化モデルを構築・実証します。
〇労働者協同組合の現状と今後の可能性
~エッセンシャルサービスの新たな担い手としての期待~
〈登壇者名:日本総合研究所 小島 明子氏〉
紹介文:エッセンシャルサービスの新たな担い手として期待されている労働者協同組合の現状と、企業のミドルシニア人材の活躍の場としての今後の可能性についてご紹介します。
〇人口減少社会におけるエッセンシャルサービスの重要性と今後への示唆
〈登壇者:公益財団法人 流通経済研究所 上席研究員 サプライチェーン部門 副部門長 久保田 倫生 氏〉
人口減少社会である日本において、エッセンシャルサービスを如何に維持していくのか、その方向性とポイントについて複数の事例を交えてお話しいたします。
〇交流会(対面参加者のみ)
登壇者や参加者の方同士と交流ができる機会となりますのでぜひ会場へお越しください。
開催日時:2026年11月10日(火) 14:00〜16:00
会 場:経済産業省 中国経済産業局
住 所:広島県広島市中区上八丁堀6-30
申込期限:2026年11月06日(金)12:00
プログラム
〇認定エッセンシャルサービス制度の政策的意義
〈登壇者:経済産業省政策担当職員〉
地域の生活基盤を支えるエッセンシャルサービスの持続性確保に向けた取組を支援する「認定エッセンシャルサービス制度」の政策的意義・支援措置等についてご説明いたします。
〇官民共創で創る持続可能な地域社会モデル(共同発表)
〈登壇者:アクシスITパートナーズ株式会社 地方創生部 課長 鈴木 雅俊氏〉
これからの地方における自治体と企業の役割分担の考え方や、廃校を活用した無人店舗とデジタル連携によるコミュニティハブ構築等、北広島町で進む実証の事例を具体的にご紹介します。
〈登壇者:株式会社キタヒロ 代表取締役 本田 正博氏〉
㈱キタヒロは、北広島町の豊かな自然と四季が育む地域資源を最大限に活かし、あるべき未来の循環を描くまちづくり会社です。㈱キタヒロは地域の価値を未来へつなぐ挑戦を続けています。
〈登壇者:株式会社フレスタホールディングス グループ統括本部 執行役員本部長 西名 武史氏〉
広島県を中心に岡山、山口にスーパーマーケットを65店舗展開しています。グループにはお酒の専門店を展開するリカーズほか、合計10社でグループを形成しています。
〇保育から教育介護まで、利用者と職員の幸福追求
〈登壇者:株式会社向学社 代表取締役 冨田 剛史 氏〉
グループ内で保育や学童、教育や介護、スポーツの各事業を行うことで、利用者の満足度の向上や職員の働きやすさの向上を図り、地域活性化につなげている事例をご紹介します。
〇認定エッセンシャルサービス制度から「次の一手」を現場と共に探る
〈登壇者:鳥取大学 地域学部地域創造コース・准教授 菰田 レエ也 氏(オンライン)〉
認定エッセンシャルサービス制度の特徴を踏まえ、地域の現場が直面する課題を整理し、連帯・共創による生活基盤維持の「次の一手」を考えます。
〇人口減少社会におけるエッセンシャルサービスの重要性と今後への示唆
〈登壇者:公益財団法人流通経済研究所 上席研究員 サプライチェーン部門 副部門長 久保田 倫生 氏〉
人口減少社会である日本において、エッセンシャルサービスを如何に維持していくのか、その方向性とポイントについて複数の事例を交えてお話しいたします。
〇交流会(対面参加者のみ)
登壇者や参加者の方同士と交流ができる機会となりますのでぜひ会場へお越しください。
開催日時:2026年11月10日(火) 14:00〜16:00
会 場:経済産業省 東北経済産業局
住 所:宮城県仙台市青葉区本町3- 3-1
申込期限:2026年11月06日(金)12:00
プログラム
〇認定エッセンシャルサービス制度の政策的意義
〈登壇者:経済産業省政策担当職員〉
地域の生活基盤を支えるエッセンシャルサービスの持続性確保に向けた取組を支援する「認定エッセンシャルサービス制度」の政策的意義・支援措置等についてご説明いたします。
〇被災地におけるESの持続性確保への取組み
〈登壇者:ロッツ株式会社代表取締役社長 富山 泰庸氏〉
震災直後、地域の必要性から陸前高田市に調剤薬局を設立。人口減少地域で事業を継続するためのプランを練り、薬局だけではなく多角的な事業を運営し、事業拡大をしながらESの持続性を確保。
〇スーパーが消えた町。どう支える買い物困難者
〈登壇者:小国町役場 産業振興課・主事 伊藤 雄一 氏〉
町内唯一のスーパーが事実上の閉店となり、高齢者を中心に買い物困難者が発生したことを受けて、町と第三セクターが連携して取り組んだ買い物支援策を紹介いたします。
〇交流会(対面参加者のみ)
登壇者や参加者の方同士と交流ができる機会となりますのでぜひ会場へお越しください。
開催日時:2026年11月11日(水) 14:00〜16:00
会 場:山口商工会議所
住 所:山口県山口市中市町1-10
申込期限:2026年11月09日(月)12:00
プログラム
〇認定エッセンシャルサービス制度の政策的意義
〈登壇者:経済産業省政策担当職員〉
地域の生活基盤を支えるエッセンシャルサービスの持続性確保に向けた取組を支援する「認定エッセンシャルサービス制度」の政策的意義・支援措置等についてご説明いたします。
〇地域の笑顔と安心を守るために・・・
〈登壇者:特定非営利活動法人ほほえみの郷トイトイ 事務局長 高田 新一郎 氏〉
紹介文:人口減少によるマーケットの縮小が、様々な地域課題を生み出している。
特に人口減少の進む中山間地域では、生活に必要なサービスをどのように持続させるのかが、課題となっている。これらのことについて、地域での実践からの気づきを伝えます。
〇認定エッセンシャルサービス制度から「次の一手」を現場と共に探る
〈登壇者:鳥取大学 地域学部地域創造コース・准教授 菰田 レエ也 氏(録画)〉
認定エッセンシャルサービス制度の特徴を踏まえ、地域の現場が直面する課題を整理し、連帯・共創による生活基盤維持の「次の一手」を考えます。
〇人口減少社会におけるエッセンシャルサービスの重要性と今後への示唆
〈登壇者:公益財団法人流通経済研究所 上席研究員 サプライチェーン部門 副部門長 久保田 倫生 氏〉
人口減少社会である日本において、エッセンシャルサービスを如何に維持していくのか、その方向性とポイントについて複数の事例を交えてお話しいたします。
〇交流会(対面参加者のみ)
登壇者や参加者の方同士と交流ができる機会となりますのでぜひ会場へお越しください。
開催日時:2026年11月11日(水) 15:00〜17:00
会 場:ねぶたの家 ワ・ラッセ
住 所:青森県青森市安方1-1-1
申込期限:2026年11月09日(月)12:00
プログラム
〇認定エッセンシャルサービス制度の政策的意義
〈登壇者:経済産業省政策担当職員〉
地域の生活基盤を支えるエッセンシャルサービスの持続性確保に向けた取組を支援する「認定エッセンシャルサービス制度」の政策的意義・支援措置等についてご説明いたします。
〇生産性向上で支える地域の暮らし
〈登壇者:青森つばめプロパン販売株式会社 代表取締役 黒澤 周成氏〉
LPWAやスマートセンサー、LINEを活用し、配送や顧客接点の生産性を向上。デジタルと人の力を融合し、人手不足に対応しながら地域に必要とされるサービスを持続させる取組をご説明します。
〇地域密着店として、住民の「ここで生きたい」を支える
〈登壇者:株式会社マルシメ 代表取締役社長 遠藤 宗一郎氏〉
地域社会が縮小する中で、地元企業にできることは何か。買い物の交通手段の支援や農家の応援など、小売業としてできることを考え、取り組んできた事例を紹介します。
〇交流会(対面参加者のみ)
登壇者や参加者の方同士と交流ができる機会となりますのでぜひ会場へお越しください。
開催日時:2026年11月12日(木) 14:00〜16:00
会 場:宮崎グリーンホテル
住 所:宮崎県宮崎市大橋2-36-1
申込期限:2026年11月10日(火)12:00
プログラム
〇認定エッセンシャルサービス制度の政策的意義
〈登壇者:経済産業省政策担当職員〉
地域の生活基盤を支えるエッセンシャルサービスの持続性確保に向けた取組を支援する「認定エッセンシャルサービス制度」の政策的意義・支援措置等についてご説明いたします。
〇「ボランタリーチェーン」で実現する中小小売の地域生き残り支援
〈登壇者:全日本食品株式会社 専務取締役 サプライチェーン戦略本部 本部長 兼 IT・MT本部 本部長 兼 SBA推進部 宇田川 貴志氏〉
日本食品は、全国の個人商店や地元スーパーを支えるボランタリーチェーンです。共同仕入や独自の物流・ITシステムで商売をサポートし、地域の暮らしと豊かな食卓を末永く守り続けます。
〇地域ニーズから生まれた協業モデル -社会福祉法人連携による新富町の買物移送支援-
〈登壇者:社会福祉法人新富町社会福祉協議会 地域福祉グループ主事 中山 恭一 氏〉
買い物に困り感を抱えている高齢者の生活課題解決や閉じこもり予防、他者との交流を通じての生きがい創出につながる買い物支援の取組みを紹介いたします。
〇交流会(対面参加者のみ)
登壇者や参加者の方同士と交流ができる機会となりますのでぜひ会場へお越しください。
開催日時:2026年11月13日(金) 14:00〜16:00
会 場:経済産業省 九州経済産業局
住 所:福岡県福岡市博多区博多駅東2-11-1
申込期限:2026年11月11日(水)12:00
プログラム
〇認定エッセンシャルサービス制度の政策的意義
〈登壇者:経済産業省政策担当職員〉
地域の生活基盤を支えるエッセンシャルサービスの持続性確保に向けた取組を支援する「認定エッセンシャルサービス制度」の政策的意義・支援措置等についてご説明いたします。
〇よりよい社会の実現を目指した「地域共創型店舗」
〈登壇者:株式会社セブン‐イレブン・ジャパン リクルート本部 第10リクルート部 総括マネジャー 金城 知秀 氏〉
人口減少や高齢化、商店の減少で買物が困難な地域における課題解決を目的に、行政と連携して出店する新しいタイプの小型店舗についてご紹介します。
〇「ちくごいきいき宅配」22年の歩みと商工会議所(支援機関)の役割について
〈登壇者:筑後商工会議所 経営支援課 経営指導員 光延 宇史 氏〉
「ちくごいきいき宅配」の設立の経緯と仕組み、課題等についても説明をさせていただきます。また、支援機関としての商工会議所の関わり方や役割について話をさせていただきます。
〇交流会(対面参加者のみ)
登壇者や参加者の方同士と交流ができる機会となりますのでぜひ会場へお越しください。
開催日時:2026年11月16日(月) 14:00〜16:00
会 場:和歌山県民文化会館
住 所:和歌山県和歌山市小松原通り1-1
申込期限:2026年11月12日(木)12:00
プログラム
〇認定エッセンシャルサービス制度の政策的意義
〈登壇者:経済産業省政策担当職員〉
地域の生活基盤を支えるエッセンシャルサービスの持続性確保に向けた取組を支援する「認定エッセンシャルサービス制度」の政策的意義・支援措置等についてご説明いたします。
〇地域の力と外部の力をつなぎ新たな挑戦を生み出す
〈登壇者:トヨタ・コニック・プロ株式会社 このまち市場セクター セクターリーダー 林 範人 氏〉
地域共創型プラットフォーム「このまち市場」を通じて、暮らしと地域経済を両輪で支える地域主体の実装方法論をご紹介します。
〇地域の暮らしを支えるサービス拠点づくり
〈登壇者:御坊市役所 企画政策部 企画政策課 主事 染道 颯人氏〉
人口減少や高齢化による地域課題の解決に向け、行政・民間が連携し、移動型サービス等を活用して暮らしを支える「地域くらしサービス拠点」の構築について、実施予定の事例を紹介します。
〇交流会(対面参加者のみ)
登壇者や参加者の方同士と交流ができる機会となりますのでぜひ会場へお越しください。
開催日時:2026年11月17日(火) 14:00〜16:00
会 場:大阪駅前第1ビル
住 所:大阪府大阪市北区梅田1-3−1
申込期限:2026年11月13日(金)12:00
プログラム
〇認定エッセンシャルサービス制度の政策的意義
〈登壇者:経済産業省政策担当職員〉
地域の生活基盤を支えるエッセンシャルサービスの持続性確保に向けた取組を支援する「認定エッセンシャルサービス制度」の政策的意義・支援措置等についてご説明いたします。
〇伏尾台地区でのハッピーローソンタウンの取組み
〈登壇者:株式会社ローソン 近畿カンパニー マーケティング担当 マネージャー 谷 恒和氏〉
人口減少・高齢化が進む住宅団地において、自治体・企業・地域が連携。小売を核に、交流・防災など、暮らしに必要なサービスを支える「ふしおテラス」の官民共創を紹介します。
〇官民共創で支える地域の暮らし
〈登壇者:池田市役所 都市整備部 都市政策課 主幹 東野 隆洋氏〉
人口減少・高齢化が進む住宅団地において、自治体・企業・地域が連携。小売を核に、交流・防災など、暮らしに必要なサービスを支える「ふしおテラス」の官民共創を紹介します。
〇交流会(対面参加者のみ)
登壇者や参加者の方同士と交流ができる機会となりますのでぜひ会場へお越しください。
開催日時:2026年11月18日(水) 14:00〜16:00
会 場:高知市文化プラザかるぽーと
住 所:高知県高知市九反田2-1
申込期限:2026年11月16日(月)12:00
プログラム
〇認定エッセンシャルサービス制度の政策的意義
〈登壇者:経済産業省政策担当職員〉
地域の生活基盤を支えるエッセンシャルサービスの持続性確保に向けた取組を支援する「認定エッセンシャルサービス制度」の政策的意義・支援措置等についてご説明いたします。
〇地域医療・介護を支えるDXの取組のご紹介
〈登壇者:社会医療法人 長生会 管理部 管理部長 佐竹 大五 氏〉
人口減少・高齢化が進む幡多地域で、人手不足をDXで補完します。院内業務の省力化で生み出した時間を医療・介護へ再配分し、地域連携で持続可能なサービスを目指す取組をご紹介します。
〇株式会社大宮産業が地域で果たす役割
〈登壇者:四万十市 西土佐総合支所 地域企画課 地域振興係長 永田 佳久氏・株式会社大宮産業 代表取締役社長 篠田 定亀氏<共同発表> 〉
株式会社大宮産業は四万十市西土佐地域の山間の集落で地域住民の生活や生業を支えるために住民自らが設立した会社です。大宮産業を設立するに至った経緯やその後の変化についてご説明します。
〇交流会(対面参加者のみ)
登壇者や参加者の方同士と交流ができる機会となりますのでぜひ会場へお越しください。
開催日時:2026年11月19日(木) 14:00〜16:00
会 場:松山市総合コミュニティ―センター
住 所:愛媛県松山市湊町7-5
申込期限:2026年11月17日(火)12:00
プログラム
〇認定エッセンシャルサービス制度の政策的意義
〈登壇者:経済産業省政策担当職員〉
地域の生活基盤を支えるエッセンシャルサービスの持続性確保に向けた取組を支援する「認定エッセンシャルサービス制度」の政策的意義・支援措置等についてご説明いたします。
〇井戸端を移動端に。地域と未来のためにできること
〈登壇者:特定非営利活動法人eワーク愛媛 理事長 難波江 任氏〉
私たちが、愛媛県東予地域で行っている買い物困難者支援のための移動スーパー事業について、そのきっかけ、趣旨、経緯、現状の課題や今後の展望について事例報告いたします。
〇とうおんスマートヘルスケア創出事業の取組について
〈登壇者:東温市 市民福祉部 健康日本一推進課 課長補佐兼医療政策係長 氏部 直人 氏〉
どこに住んでいても均一な健康・医療サービスが享受できる体制整備を目標として、MaaS車両等のデジタル技術を活用した「とうおんスマートヘルスケア創出事業」の取り組みをご紹介します。
〇交流会(対面参加者のみ)
登壇者や参加者の方同士と交流ができる機会となりますのでぜひ会場へお越しください。
開催日時:2026年11月20日(金) 14:00〜16:00
会 場:TKP熊本カンファレンスセンター
住 所:熊本県 熊本市中央区 花畑町4-7
申込期限:2026年11月18日(水)12:00
プログラム
〇認定エッセンシャルサービス制度の政策的意義
〈登壇者:経済産業省政策担当職員〉
地域の生活基盤を支えるエッセンシャルサービスの持続性確保に向けた取組を支援する「認定エッセンシャルサービス制度」の政策的意義・支援措置等についてご説明いたします。
〇エッセンシャルサービスの持続性確保に向けた取組事例の紹介(仮題)
〈登壇者:調整中〉
紹介文:準備中
〇エッセンシャルサービスの持続性確保に向けた取組事例の紹介(仮題)
〈登壇者:調整中〉
紹介文:準備中
〇エッセンシャルサービスの持続性確保に向けた取組事例の紹介(仮題)
〈登壇者:調整中〉
紹介文:準備中
〇交流会(対面参加者のみ)
登壇者や参加者の方同士と交流ができる機会となりますのでぜひ会場へお越しください。
開催日時:2026年11月24日(火) 14:00〜16:00
会 場:栃木県総合文化センター
住 所:栃木県宇都宮市本町1−8
申込期限:2026年11月19日(木)12:00
プログラム
〇認定エッセンシャルサービス制度の政策的意義
〈登壇者:経済産業省政策担当職員〉
地域の生活基盤を支えるエッセンシャルサービスの持続性確保に向けた取組を支援する「認定エッセンシャルサービス制度」の政策的意義・支援措置等についてご説明いたします。
〇下北半島の共同混載モデルのご紹介
〈登壇者:WkT 合同会社 代表社員 尾畑 智哉氏、渡邉 直哉氏(他登壇者調整中)〉
人口減少地域の物流維持に向け、下北半島で小売・物流事業者による共同混載モデルの検討を進めています。地域物流の現状や混載の考え方、実証に向けた取組をご紹介します。
〇廃校から始まる、西大芦地区のエッセンシャルサービス
〈登壇者:鹿沼市 市民部市民協働課 市民協働係長 清水 直紀氏〉
小学校の閉校を機に発足した住民組織による、弁当配達や農産物市等の地域におけるエッセンシャルサービスが自走するまでに、行政がどう後押ししたか、その歩みを紹介します。
〇労働者協同組合の現状と今後の可能性
~エッセンシャルサービスの新たな担い手としての期待~
〈登壇者:日本総合研究所 創発戦略センター 小島 明子氏〉
エッセンシャルサービスの新たな担い手として期待されている労働者協同組合の現状と、企業のミドルシニア人材の活躍の場としての今後の可能性についてご紹介します。
〇交流会(対面参加者のみ)
登壇者や参加者の方同士と交流ができる機会となりますのでぜひ会場へお越しください。
開催日時:2026年11月24日(火) 14:00〜16:00
会 場:経済産業省 北海道経済産業局
住 所:北海道札幌市北区北8条西2-1-1
申込期限:2026年11月19日(木)12:00
プログラム
〇認定エッセンシャルサービス制度の政策的意義
〈登壇者:経済産業省政策担当職員〉
地域の生活基盤を支えるエッセンシャルサービスの持続性確保に向けた取組を支援する「認定エッセンシャルサービス制度」の政策的意義・支援措置等についてご説明いたします。
〇コープさっぽろの取り組みについて
〈登壇者:生活協同組合コープさっぽろ 地域政策室 室長 成田智哉 氏〉
生活協同組合コープさっぽろ 地域政策室 室長 成田 智哉氏〉
自治体との様々な連携を通じて北海道の暮らしをお支えできるように、地域社会の課題解決に向けた、買い物環境の維持や災害時支援など、多岐にわたる具体的な取り組みと共創事例をご紹介します。
〇フェーズフリーの考え方を導入した小清水町のまちづくり
〈登壇者:小清水町役場 産業課 課長 石丸 寛之氏〉
小清水町における公民連携の手法のほか、フェーズフリーの考え方を導入した小清水町防災拠点型複合庁舎「ワタシノ」の整備経過などについての紹介
〇市内に一件しかない写真館での第三者承継の事例(美唄市)/町内で唯一の薬局での親族内承継の事例(浜中町)
〈登壇者:北海道事業承継・引継ぎ支援センター 宮本 大氏〉
美唄市:美唄市唯一の写真館として地域に不可欠なサービスを維持するため、従業員の雇用や経営資源を引き継いだ中で事業を承継した事例で、地域金融機関と連携して契約書の締結まで支援しました。
浜中町:唯一の薬局・調剤薬局として町内の皆さまが健康で安心して暮らせる環境を維持するため薬剤師の長男へ事業を承継します。浜中町商工会と連携して事業承継計画の策定を支援しました。
〇交流会(対面参加者のみ)
登壇者や参加者の方同士と交流ができる機会となりますのでぜひ会場へお越しください。
開催日時:2026年11月26日(木) 14:00〜16:00
会 場:新潟テルサ
住 所:新潟県新潟市中央区鐘木185-18
申込期限:2026年11月24日(火)12:00
プログラム
〇認定エッセンシャルサービス制度の政策的意義
〈登壇者:経済産業省政策担当職員〉
地域の生活基盤を支えるエッセンシャルサービスの持続性確保に向けた取組を支援する「認定エッセンシャルサービス制度」の政策的意義・支援措置等についてご説明いたします。
〇地域の力と外部の力をつなぎ新たな挑戦を生み出す
〈登壇者:トヨタ・コニック・プロ株式会社 このまち市場セクター セクターリーダー 林 範人氏〉
地域共創型プラットフォーム「このまち市場」を通じて、暮らしと地域経済を両輪で支える地域主体の実装方法論をご紹介します。
〇「移動」から考える地域の課題と未来
〈登壇者:国際大学グローバル・コミュニケーション・センター 主任研究員・講師 伊藤 将人氏〉
長野県出身。社会学者。一橋大学大学院、日本学術振興会特別研究員を経て現職。地域と移動に関する研究・地域づくりに関する研究が専門。著書に『移動と階級』(2025、講談社)ほか。
〇交流会(対面参加者のみ)
登壇者や参加者の方同士と交流ができる機会となりますのでぜひ会場へお越しください。
開催日時:2026年11月27日(金) 14:00〜16:00
会 場:経済産業省 中部経済産業局北陸支局
住 所:富山県富山市牛島新町11-7
申込期限:2026年11月25日(水)12:00
プログラム
〇認定エッセンシャルサービス制度の政策的意義
〈登壇者:経済産業省政策担当職員〉
地域の生活基盤を支えるエッセンシャルサービスの持続性確保に向けた取組を支援する「認定エッセンシャルサービス制度」の政策的意義・支援措置等についてご説明いたします。
〇地域課題解決へ向けた、地域共生コンビニのご紹介
〈登壇者:株式会ローソン 中部カンパニー 中部開発部 開発部長 川田 智之 氏〉
ローソンは自治体や地域企業と連携し、地域課題の解決を目指す地域共生コンビニを展開しております。本日は、ローソン立山町役場店をはじめ全国事例を紹介します。
〇介護DXによる送迎業務効率化と共同化
〈登壇者:ダイハツ工業株式会社 コーポレート統括本部 新規事業推進室 小林 徹氏/富山県 デジタル化推進室 デジタル戦略課 主任 櫻井 築 氏<共同発表>〉
富山県のDigi-PoC TOYAMAにおいて、ダイハツ工業が取り組んだ介護送迎のDX化と共同送迎。実証で見えた効果や課題、今後の展望を紹介します。
〇再生可能エネルギーで地域のインフラを守る
〈登壇者:株式会社深松組 北陸支店 専務取締役北陸支店長 深松 隆 氏〉
過疎化や高齢化が進む地方では社会インフラの維持が大きな課題となっています。再生可能エネルギー(小水力発電)の売電を新たなスキームで、地域のインフラを再構築する。
〇交流会(対面参加者のみ)
登壇者や参加者の方同士と交流ができる機会となりますのでぜひ会場へお越しください。
開催日時:2026年11月30日(月) 14:00〜16:00
会 場:内閣府沖縄総合事務局経済産業部10階会議室
住 所:沖縄県那覇市おもろまち2-1-1
申込期限:2026年11月26日(木)12:00
プログラム
〇認定エッセンシャルサービス制度の政策的意義
〈登壇者:経済産業省政策担当職員〉
地域の生活基盤を支えるエッセンシャルサービスの持続性確保に向けた取組を支援する「認定エッセンシャルサービス制度」の政策的意義・支援措置等についてご説明いたします。
〇事業承継と官民連携で沖縄のバス網を守る
〈登壇者:沖縄バス株式会社 常務取締役 金城 欣光 氏〉
沖縄における路線バスの維持に向け、運転手不足などの課題に対して東陽バスの事業承継や県内バス4社・県による連携協定を推進し、共創によって持続可能な地域交通を目指す。
〇エッセンシャルサービスの持続性確保に向けた取組事例の紹介(仮題)
〈登壇者:国頭村商工会 経営指導員 鉢嶺 学 氏〉
紹介文:準備中
〇地域を支える「人財・事業・資金循環」の挑戦
〈登壇者:株式会社うむさんラボ 代表取締役CEO 比屋根 隆 氏〉
多様な協働で地域を支える「株式会社沖縄県」構想をはじめ、人財・事業・資金を循環させ、持続可能なエッセンシャルサービスを創る未来への挑戦について共有します。
〇交流会(対面参加者のみ)
登壇者や参加者の方同士と交流ができる機会となりますのでぜひ会場へお越しください。
開催日時:2026年09月02日(水) 14:00〜16:00
会 場:経済産業省本省
住 所:東京都千代田区霞が関1-3-1
申込期限:2026年08月31日(月)12:00
プログラム
〇認定エッセンシャルサービス制度の政策的意義
〈登壇者:経済産業省政策担当職員〉
地域の生活基盤を支えるエッセンシャルサービスの持続性確保に向けた取組を支援する「認定エッセンシャルサービス制度」の政策的意義・支援措置等についてご説明いたします。
〇買い物困難者向け 地域共生店舗の取り組み
〈登壇者:株式会社ローソン開発本部法人ビジネス部 部長 新沼秀樹氏〉
株式会社ローソンは、国内外でコンビニエンスストアを展開し、「私たちは“みんなと暮らすマチ”を幸せにします。」
〇奥尻島での地域共創取組み-移動販売・公共ライドシェア-
〈登壇者:ヤマト運輸株式会社 執行役員 梅屋智紀氏〉
当社は今年50周年を迎えた宅配サービス「宅急便」を手掛ける物流企業です。全国にネットワークを持つ強みとノウハウを活かし、地域の皆様と共に課題解決や地域活性化に取り組んでいます。
〇人口減少社会におけるエッセンシャルサービスの重要性と今後への示唆
〈登壇者:公益財団法人 流通経済研究所 サプライチェーン部門 副部門長 上席研究員 久保田倫生氏〉
流通経済研究所は、流通経済の研究調査や情報発信、普及啓蒙、人材育成を通じて流通・マーケティングの改善を図り、日本と世界経済の均衡ある発展に寄与することを目的とする団体です。
〇交流会(対面参加者のみ)
登壇者や参加者の方同士と交流ができる機会となりますのでぜひ会場へお越しください。
開催日時:2026年09月03日(木) 14:00〜16:00
会 場:京都経済センター
住 所:京都府京都市下京区四条通室町東入函谷鉾町78番地
申込期限:2026年09月01日(火)12:00
プログラム
〇認定エッセンシャルサービス制度の政策的意義
〈登壇者:経済産業省政策担当職員〉
地域の生活基盤を支えるエッセンシャルサービスの持続性確保に向けた取組を支援する「認定エッセンシャルサービス制度」の政策的意義・支援措置等についてご説明いたします。
〇奥尻島での地域共創取組み -移動販売・公共ライドシェア –
〈登壇者:株式会社ヤマト 運輸執行役員 梅屋 智紀氏〉
当社は今年50周年を迎えた宅配サービス「宅急便」を手掛ける物流企業です。全国にネットワークを持つ強みとノウハウを活かし、地域の皆様と共に課題解決や地域活性化に取り組んでいます。
〇地域企業と共に持続的な社会をつくる
〈登壇者:コミュニティ・バンク京信 ソーシャル・グッド推進部 石井 規雄氏〉
コミュニティ・バンク京信は、ソーシャル企業認証制度S認証の普及を通じて、社会課題の解決に取り組む企業を応援し、持続可能で豊かな地域社会の実現を目指す金融機関です。
〇交流会(対面参加者のみ)
登壇者や参加者の方同士と交流ができる機会となりますのでぜひ会場へお越しください。
開催日時:2026年09月04日(金) 14:00〜16:00
会 場:ライズヴィル都賀山
住 所:滋賀県守山市梅田町1-27
申込期限:2026年09月02日(水)12:00
プログラム
〇認定エッセンシャルサービス制度の政策的意義
〈登壇者:経済産業省政策担当職員〉
地域の生活基盤を支えるエッセンシャルサービスの持続性確保に向けた取組を支援する「認定エッセンシャルサービス制度」の政策的意義・支援措置等についてご説明いたします。
〇地域の力と外部の力をつなぎ新たな挑戦を生み出す
〈登壇者: トヨタ・コニック・プロ株式会社 このまち市場セクター セクターリーダー 林 範人氏 〉
トヨタグループのブランディング、マーケティングコミュニケーション革新とモビリティ領域から拡がる新たなビジネス創造を行う事業会社。
〇 分野を超えた活動支援とその事例紹介
〈登壇者:公益財団法人東近江三方よし基金 シニアフェロー 山口 美知子氏 〉
持続可能な東近江市の実現を目指して、市民772名の寄付を基本財産として立ち上がった市民コミュニティ財団。誰かを応援したい人と社会的事業者をつなぐ中間支援としての役割を担う公益法人。
〇交流会(対面参加者のみ)
登壇者や参加者の方同士と交流ができる機会となりますのでぜひ会場へお越しください。
開催日時:2026年09月07日(月) 14:00〜16:00
会 場:経済産業省 関東経済産業局
住 所:埼玉県さいたま市中央区新都心1-1
申込期限:2026年09月03日(木)12:00
プログラム
〇認定エッセンシャルサービス制度の政策的意義
〈登壇者:経済産業省政策担当職員〉
地域の生活基盤を支えるエッセンシャルサービスの持続性確保に向けた取組を支援する「認定エッセンシャルサービス制度」の政策的意義・支援措置等についてご説明いたします。
〇 Society5.0事業の取り組みについて
〈 登壇者: 株式会社ゼンリン 公共ソリューション事業本部 スマートシティ推進部副長 上谷 守裕氏・秩父市 産業観光部 先端技術推進課 主幹 山中 伸吾氏(共同発表)〉
市の山間地域では、人口減少が進み、エリアが広域であるため、宅配物の配送トラックの非効率性が課題。そこで、ラストマイル配送を地域の事業者が担う新たな物流モデルを構築しました。(共同発表)
〇エッセンシャルサービスを”事業”にする。
〈登壇者:一般社団法人ちちぶ結いまち 代表理事 深田 雅之氏〉
秩父の中山間地では、宅配需要が増える一方で運ぶ力が減少しています。共同配送「おむす便」を実証から自立し、事業へ育てた6年の軌跡と、観光収益で物流を支える収益モデルをご紹介します。
〇交流会(対面参加者のみ)
登壇者や参加者の方同士と交流ができる機会となりますのでぜひ会場へお越しください。
開催日時:2026年09月09日(水) 14:00〜16:00
会 場:千葉市文化センター
住 所:千葉県千葉市中央区中央2-5-1
申込期限:2026年09月07日(月)12:00
プログラム
〇認定エッセンシャルサービス制度の政策的意義
〈登壇者:経済産業省政策担当職員〉
地域の生活基盤を支えるエッセンシャルサービスの持続性確保に向けた取組を支援する「認定エッセンシャルサービス制度」の政策的意義・支援措置等についてご説明いたします。
〇省人化店舗の取り組み
〈登壇者:株式会社ローソン 首都圏カンパニー 埼玉・千葉開発部 千葉エリア エリアマネジャー 桐井 完氏〉
株式会社ローソンは、国内外でコンビニエンスストアを展開し、「私たちは“みんなと暮らすマチ”を幸せにします。」をグループ理念として地域社会に貢献する企業です。
〇労働者協同組合の現状と今後の可能性
~エッセンシャルサービスの新たな担い手としての期待~
〈登壇者: 日本総合研究所 創発戦略センター 小島 明子氏〉
エッセンシャルサービスの新たな担い手として期待されている労働者協同組合の現状と、企業のミドルシニア人材の活躍の場としての今後の可能性についてご紹介します。
〇交流会(対面参加者のみ)
登壇者や参加者の方同士と交流ができる機会となりますのでぜひ会場へお越しください。
開催日時:2026年09月14日(月) 14:00〜16:00
会 場:長野教育会館
住 所:長野県長野市旭町1098
申込期限:2026年09月09日(水)12:00
プログラム
〇認定エッセンシャルサービス制度の政策的意義
〈登壇者:経済産業省政策担当職員〉
地域の生活基盤を支えるエッセンシャルサービスの持続性確保に向けた取組を支援する「認定エッセンシャルサービス制度」の政策的意義・支援措置等についてご説明いたします。
〇「移動」から考える地域の課題と未来
〈登壇者名:国際大学 グローバル・コミュニケーション・センター 主任研究員/講師 伊藤 将人氏〉
長野県出身。社会学者。一橋大学大学院、日本学術振興会特別研究員を経て現職。地域と移動に関する研究・地域づくりに関する研究が専門。著書に『移動と階級』(2025、講談社)ほか。
〇地域の力と外部の力をつなぎ新たな挑戦を生み出す
〈登壇者:トヨタ・コニック・プロ株式会社 このまち市場セクター セクターリーダー 林 範人氏〉
トヨタグループのブランディング、マーケティングコミュニケーション革新とモビリティ領域から拡がる新たなビジネス創造を行う事業会社。
〇交流会(対面参加者のみ)
登壇者や参加者の方同士と交流ができる機会となりますのでぜひ会場へお越しください。
開催日時:2026年09月15日(火) 14:00〜16:00
会 場:甲府商工会議所
住 所:山梨県甲府市相生2-2−17
申込期限:2026年09月10日(木)12:00
プログラム
〇認定エッセンシャルサービス制度の政策的意義
〈登壇者:経済産業省政策担当職員〉
地域の生活基盤を支えるエッセンシャルサービスの持続性確保に向けた取組を支援する「認定エッセンシャルサービス制度」の政策的意義・支援措置等についてご説明いたします。
〇「持続可能な買物支援モデル ~ローソン道志店の挑戦~」
〈登壇者名:株式会社ローソン 北関東カンパニー 北関東開発部 甲信越エリア エリアマネージャー 廣永 吉昭氏〉
株式会社ローソンは、国内外でコンビニエンスストアを展開し、
「私たちは“みんなと暮らすマチ”を幸せにします。」をグループ理念として地域社会に貢献する企業です。
〇地域物流の準公共化とドローンテクノロジーの未来
〈登壇者: 株式会社エアロネクスト グループCEO室 室長 近藤 建斗氏〉
小菅村で開始した新スマート物流SkyHub®︎は全国11地域に展開し、第8期総合物流施策大綱で定義された、地域物流の準公共化を体現。地域密着の新スマート物流と、ドローンテクノロジーの融合を紹介する。
〇人口減少社会におけるエッセンシャルサービスの重要性と今後への示唆
〈登壇者:公益財団法人 流通経済研究所 サプライチェーン部門 副部門長 上席研究員 久保田 倫生氏〉
人口減少社会である日本において、エッセンシャルサービスを如何に維持していくのか、その方向性とポイントについて複数の事例を交えてお話しいたします。
〇交流会(対面参加者のみ)
登壇者や参加者の方同士と交流ができる機会となりますのでぜひ会場へお越しください。
開催日時:2026年09月17日(木) 14:00〜16:00
会 場:鹿児島県庁
住 所:鹿児島県鹿児島市鴨池新町10-1
申込期限:2026年09月15日(火)12:00
プログラム
〇認定エッセンシャルサービス制度の政策的意義
〈登壇者:経済産業省政策担当職員〉
地域の生活基盤を支えるエッセンシャルサービスの持続性確保に向けた取組を支援する「認定エッセンシャルサービス制度」の政策的意義・支援措置等についてご説明いたします。
〇地域に密着したタクシー事業の取組み
〈登壇者:第一交通産業株式会社 交通事業統括本部 営業企画部・部長 古賀 隆太氏〉
第一交通産業株式会社は、タクシー・バス・不動産事業を展開し、全国約8,000台を擁する日本最大級のタクシーグループ。No.1タクシーネットワークを基盤に、地域社会を支えます。
〇持続可能な地域社会づくりのために
〈登壇者:ワーカーズ・HIOKI労働者協同組合 代表理事・理事長 松薗 孝夫 様、理事・事務局長 堀切 宣正氏〉
「だれ一人取り残さない」地域社会づくり、「地域でくらす人々に願い」、「地域課題の解決」にむけた仕事(事業)と活動を地域と一緒にすすめるため、2024年11月に設立。
〇交流会(対面参加者のみ)
登壇者や参加者の方同士と交流ができる機会となりますのでぜひ会場へお越しください。
開催日時:2026年09月28日(月) 14:00〜16:00
会 場:経済産業省 中部経済産業局
住 所:愛知県名古屋市中区三の丸2-6-2
申込期限:2026年09月24日(木)12:00
プログラム
〇認定エッセンシャルサービス制度の政策的意義
〈登壇者:経済産業省政策担当職員〉
地域の生活基盤を支えるエッセンシャルサービスの持続性確保に向けた取組を支援する「認定エッセンシャルサービス制度」の政策的意義・支援措置等についてご説明いたします。
〇地域の力と外部の力をつなぎ新たな挑戦を生み出す
〈登壇者: トヨタ・コニック・プロ株式会社 このまち市場セクター セクターリーダー 林 範人氏〉
地域共創型プラットフォーム「このまち市場」を通じて、暮らしと地域経済を両輪で支える地域主体の実装方法論をご紹介します。
〇地域エネルギー事業を軸とする地域課題解決
〈登壇者:株式会社三河の山里コミュニティパワー 地域課題解決部 鈴木 雄也氏〉
愛知県豊田市を中心として、三河山間地域にて電力小売事業を行っています。
電力事業の利益を原資として活用しながら、地域住民や事業者の連携を重視した地域課題解決事業を行っています。
〇地域エッセンシャルサービス~ 農業を守る・暮らしを支える・地域をつなぐ ~
〈登壇者:愛知東農業協同組合 総合企画部 部長 熊谷 浩一氏 総合企画部 組合員課 課長 加藤 敏毅氏〉
JA愛知東は新城市、設楽町、東栄町、豊根村を管内とし、豊かな自然のもと中山間地域の農業振興と組合員と地域の暮らしを支える農協です。地域に寄り添い食と農を未来につなぎます。
〇交流会(対面参加者のみ)
登壇者や参加者の方同士と交流ができる機会となりますのでぜひ会場へお越しください。
開催日時:2026年09月29日(火) 14:00〜16:00
会 場:ワークプラザ岐阜
住 所:岐阜県岐阜市鶴舞町2-6-7
申込期限:2026年09月25日(金)12:00
プログラム
〇認定エッセンシャルサービス制度の政策的意義
〈登壇者:経済産業省政策担当職員〉
地域の生活基盤を支えるエッセンシャルサービスの持続性確保に向けた取組を支援する「認定エッセンシャルサービス制度」の政策的意義・支援措置等についてご説明いたします。
〇地域唯一のインフラを維持する貨客混載モデル
〈登壇者:株式会社 松井急便 専務取締役 松井 稜氏〉
物流事業者がタクシーを承継し、貨客混載や空車活用で採算を確保しながら交通・物流空白を解消する、 中山間地域での持続可能な生活維持モデルについてです
〇交通インフラが地域を変える取り組みの紹介
〈登壇者:株式会社 JIN 代表取締役社長 佐藤 久仁氏・白川町役場(共同発表)〉
「移動で地域を変えろ」
株式会社JINでは白川町で「おでかけしらかわ」の運行をしています
地域住民に寄り添う運行の提案と「安全はすべてに優先」をテーマにサービスの提供しています(共同発表)
〇サービス供給の持続性確保に向けた商工会支援の取組内容
〈登壇者:岐阜県商工会連合会 広域推進課長 横山 建人氏〉
岐阜県内42の商工会と岐阜県商工会連合会は、「経営支援を通じて事業者の未来に貢献する」との理念のもと、地域を支える中小・小規模事業者の持続的発展を力強くサポートします。
〇交流会(対面参加者のみ)
登壇者や参加者の方同士と交流ができる機会となりますのでぜひ会場へお越しください。
開催日時:2026年10月01日(木) 14:00〜16:00
会 場:コラッセふくしま
住 所:福島県福島市三河南町1−20
申込期限:2026年09月29日(火)12:00
プログラム
〇認定エッセンシャルサービス制度の政策的意義
〈登壇者:経済産業省政策担当職員〉
地域の生活基盤を支えるエッセンシャルサービスの持続性確保に向けた取組を支援する「認定エッセンシャルサービス制度」の政策的意義・支援措置等についてご説明いたします。
〇地域のライフラインを守る
〈登壇者:株式会社マルトグループホールディングス 監査役 石山 伯夫氏〉
いわき市内に24店の店舗を展開していますが、少子高齢化と公共交通機関の減少で買物困難者といわれる高齢者が増えました。そこでお客様の方に出向く販売方法を増やしてきました。
〇三島町SS公設民営に至るまでと現在の状況
〈登壇者:福島県三島町 参事兼地域政策課長 板橋 淳也氏〉
三島町はSS廃業を受け公設民営化で燃料供給を確保。道の駅隣接地への新設や特定地域づくり協同組合等との連携を通じて、人材と収益の課題を克服し持続可能な拠点化を目指す。
〇交流会(対面参加者のみ)
登壇者や参加者の方同士と交流ができる機会となりますのでぜひ会場へお越しください。
開催日時:2026年10月02日(金) 14:00〜16:00
会 場:山形県生涯学習センター
住 所:山形県山形市緑町1-2−36
申込期限:2026年09月30日(水)12:00
プログラム
〇認定エッセンシャルサービス制度の政策的意義
〈登壇者:経済産業省政策担当職員〉
地域の生活基盤を支えるエッセンシャルサービスの持続性確保に向けた取組を支援する「認定エッセンシャルサービス制度」の政策的意義・支援措置等についてご説明いたします。
〇「地域共生コンビニ」の取り組みについて
〈登壇者:株式会社ローソン 東北カンパニー 東北開発部, 開発部長 井上 智晴 氏〉
買物支援やコミュニティの拠点として、自治体や地域の事業者と連携し、暮らしを支える「地域共生コンビニ」の取り組みについて、実際の事例を交えながらご紹介します。
〇官民共創で創る持続可能な地域社会モデル
〈登壇者:アクシスITパートナーズ株式会社 地方創生部 部長 梶岡 大晃氏〉
これからの地方における自治体と企業の役割分担の考え方や、ITを活用した移動販売・市営バスとの連携による共同配送の事例を交え、官民による協業の進め方を具体的にご紹介します。
〇交流会(対面参加者のみ)
登壇者や参加者の方同士と交流ができる機会となりますのでぜひ会場へお越しください。
開催日時:2026年10月05日(月) 14:00〜16:00
会 場:BIZcomfort水戸
住 所:茨城県水戸市宮町1- 2-4
申込期限:2026年10月01日(木)12:00
プログラム
〇認定エッセンシャルサービス制度の政策的意義
〈登壇者:経済産業省政策担当職員〉
地域の生活基盤を支えるエッセンシャルサービスの持続性確保に向けた取組を支援する「認定エッセンシャルサービス制度」の政策的意義・支援措置等についてご説明いたします。
〇移動型遠隔医療サービスによる医師少数区域への医療供給
〈登壇者:株式会社ジェイエムインテグラル 執行役員 安江 輝 氏
株式会社オフグリッドフィールド 代表取締役社長 廣里 成隆氏 〉
オフグリッド対応の移動ユニットと遠隔・オンライン医療体制を組み合わせ、医師が常駐しない地域で医療を供給します。少人数で広域の受診者に対応する省力化モデルを構築・実証します。
〇労働者協同組合の現状と今後の可能性
~エッセンシャルサービスの新たな担い手としての期待~
〈登壇者: 日本総合研究所 小島 明子氏〉
エッセンシャルサービスの新たな担い手として期待されている労働者協同組合の現状と、企業のミドルシニア人材の活躍の場としての今後の可能性についてご紹介します。
〇交流会(対面参加者のみ)
登壇者や参加者の方同士と交流ができる機会となりますのでぜひ会場へお越しください。
開催日時:2026年10月07日(水) 14:00〜16:00
会 場:静岡県産業経済会館
住 所:静岡県静岡市葵区追手町 44-1
申込期限:2026年10月05日(月)12:00
プログラム
〇認定エッセンシャルサービス制度の政策的意義
〈登壇者:経済産業省政策担当職員〉
地域の生活基盤を支えるエッセンシャルサービスの持続性確保に向けた取組を支援する「認定エッセンシャルサービス制度」の政策的意義・支援措置等についてご説明いたします。
〇高齢化率50%超の町で配食を再構築する
〈登壇者:株式会社あゆみの、とことこ西伊豆 代表取締役 町塚 俊介 氏〉
静岡県で最も高齢化が進む西伊豆町で、福祉の側から担い手をつくり、町と連携して全町の配食を再構築しました。挑戦の背景と実績、直面する課題、今後の展望をお伝えします。
〇持続可能な共生社会における配食サービスの取組み
〈登壇者:西伊豆町役場 健康福祉課 主査 白石 洋巳 氏〉
町の懸案事項であった山間部への配食サービス、また既存事業所撤退による危機に直面しサービス存続のため町と就労継続支援B型事業所が共生社会の実現に向けてタッグを組んで展開する事業についてです。
〇労働者協同組合の現状と今後の可能性
~エッセンシャルサービスの新たな担い手としての期待~
〈登壇者:日本総合研究所 小島 明子氏〉
エッセンシャルサービスの新たな担い手として期待されている労働者協同組合の現状と、企業のミドルシニア人材の活躍の場としての今後の可能性についてご紹介します。
〇交流会(対面参加者のみ)
登壇者や参加者の方同士と交流ができる機会となりますのでぜひ会場へお越しください。
開催日時:2026年10月08日(木) 14:00〜16:00
会 場:三重県総合文化センター
住 所:三重県津市一身田上津部田1234
申込期限:2026年10月06日(火)12:00
プログラム
〇認定エッセンシャルサービス制度の政策的意義
〈登壇者:経済産業省政策担当職員〉
地域の生活基盤を支えるエッセンシャルサービスの持続性確保に向けた取組を支援する「認定エッセンシャルサービス制度」の政策的意義・支援措置等についてご説明いたします。
〇地域物流を支えるLPガス配送センタ-
〈登壇者:上野ガス配送センタ-株式会社 取締役 中井茂平氏〉
伊賀地域の将来を見てLPガス配送センタ-業務を拡大し「運ぶ、乗せる、届ける」のコンセプトのもと人手不足による物流機能の衰退を防止する。全国のガス配送センタ-に横展開ができる。
〇地域の「食」を支え続けるために
〈登壇者:スーパーサンシ株式会社 専務取締役 向 克樹氏〉
宅配を50年続けてきたスーパーサンシが、店舗と宅配を活用した買い物支援や地域との連携を通じ、地域の「食」を支えるサービスを持続させる取組をご紹介します。
〇三重県におけるエッセンシャルサービスの現状
〈登壇者:三重県 雇用経済部 中小企業・サービス産業振興課 課長 谷 徳彦氏〉
三重県における中小企業・小規模企業支援の取組を踏まえ、エッセンシャルサービス支援にかかる現在の検討状況等について説明します。
〇交流会(対面参加者のみ)
登壇者や参加者の方同士と交流ができる機会となりますのでぜひ会場へお越しください。
開催日時:2026年10月09日(金) 14:00〜16:00
会 場:奈良商工会議所
住 所:奈良県奈良市西大寺南町8−33
申込期限:2026年10月07日(水)12:00
プログラム
〇認定エッセンシャルサービス制度の政策的意義
〈登壇者:経済産業省政策担当職員〉
地域の生活基盤を支えるエッセンシャルサービスの持続性確保に向けた取組を支援する「認定エッセンシャルサービス制度」の政策的意義・支援措置等についてご説明いたします。
〇地域物流を支えるLPガス配送センタ-
〈登壇者:上野ガス配送センタ-株式会社 取締役 中井茂平氏〉
伊賀地域の将来を見てLPガス配送センタ-業務を拡大し「運ぶ、乗せる、届ける」のコンセプトのもと人手不足による物流機能の衰退を防止する。全国のガス配送センタ-に横展開ができる。
〇「暮らし続けられる村づくり」を支える地域組織の取組み
〈登壇者:川上村役場(一般社団法人かわかみらいふ)くらし定住課・課長 南 隆文 氏〉
地域のESを担う一般社団法人かわかみらいふ。川上村が掲げる「暮らし続けられる村づくり」を実現するため、同社が担う、買い物支援やSS事業の運営・課題について、ご紹介します。
〇交流会(対面参加者のみ)
登壇者や参加者の方同士と交流ができる機会となりますのでぜひ会場へお越しください。
開催日時:2026年10月13日(火) 14:00〜16:00
会 場:福井県国際交流会館
住 所:福井県福井市宝永3-1-1
申込期限:2026年10月08日(木)12:00
プログラム
〇認定エッセンシャルサービス制度の政策的意義
〈登壇者:経済産業省政策担当職員〉
地域の生活基盤を支えるエッセンシャルサービスの持続性確保に向けた取組を支援する「認定エッセンシャルサービス制度」の政策的意義・支援措置等についてご説明いたします。
〇つながる地域の暮らしと医療=ハッピープラットフォーム
〈登壇者: 医療法人社団 オレンジ 理事長 紅谷 浩之氏〉
過疎地の遊休資産に医療・介護事業者の連携による空陸一体の多機能拠点をつくり、つながりを生み出し、地域文化が継続していく幸せなプラットフォームを構築する物語をお話しいたします。
〇地域を支える『内浦ぐるりんバス』
〈登壇者:福井県高浜町 総合政策課・主査 田中 秀和氏(一般社団法人 内浦ぐるりん倶楽部 担当)〉
住民が主役。買い物や通院を支えるバス運営を通じて暮らしを支援するとともに、人と人のつながりを育み、集落の活力向上と持続可能な地域の未来づくりに取り組むコミュニティ組織です。
〇交流会(対面参加者のみ)
登壇者や参加者の方同士と交流ができる機会となりますのでぜひ会場へお越しください。
開催日時:2026年10月14日(水) 14:00〜16:00
会 場:TKP金沢新幹線口会議室
住 所:石川県金沢市堀川新町2-1
申込期限:2026年10月09日(金)12:00
プログラム
〇認定エッセンシャルサービス制度の政策的意義
〈登壇者:経済産業省政策担当職員〉
地域の生活基盤を支えるエッセンシャルサービスの持続性確保に向けた取組を支援する「認定エッセンシャルサービス制度」の政策的意義・支援措置等についてご説明いたします。
〇つながる地域の暮らしと医療=ハッピープラットフォーム
〈登壇者:医療法人社団 オレンジ 理事長 紅谷浩之 氏〉
過疎地の遊休資産に医療・介護事業者の連携による空陸一体の多機能拠点をつくり、つながりを生み出し、地域文化が継続していく幸せなプラットフォームを構築する物語をお話しいたします。
〇地域のエッセンシャルサービス維持に向けた取組み
〈登壇者:興能信用金庫 能登復興支援部 小口 立法 氏〉
能登半島地震からの再建に取組む地域事業者の新商品開発・販売やコンテナホテル事業を、副業人材の活用により支援。エッセンシャルサービスの維持と地域経済の再生に向けた取組事例を紹介します。
〇交流会(対面参加者のみ)
登壇者や参加者の方同士と交流ができる機会となりますのでぜひ会場へお越しください。
開催日時:2026年10月16日(金) 14:00〜16:00
会 場:前橋けやきカンファレンス
住 所:群馬県前橋市表町2-2-6
申込期限:2026年10月14日(水)12:00
プログラム
〇認定エッセンシャルサービス制度の政策的意義
〈登壇者:経済産業省政策担当職員〉
地域の生活基盤を支えるエッセンシャルサービスの持続性確保に向けた取組を支援する「認定エッセンシャルサービス制度」の政策的意義・支援措置等についてご説明いたします。
〇地域の力と外部の力をつなぎ新たな挑戦を生み出す
〈登壇者: トヨタ・コニック・プロ株式会社 このまち市場セクター セクターリーダー 林 範人氏〉
地域共創型プラットフォーム「このまち市場」を通じて、暮らしと地域経済を両輪で支える地域主体の実装方法論をご紹介します。
〇人口減少社会におけるエッセンシャルサービスの重要性と今後への示唆
〈登壇者:公益財団法人流通経済研究所 上席研究員 サプライチェーン部門 副部門長 久保田 倫生 氏〉
人口減少社会である日本において、エッセンシャルサービスを如何に維持していくのか、その方向性とポイントについて複数の事例を交えてお話しいたします。
〇 労働者協同組合の現状と今後の可能性
~エッセンシャルサービスの新たな担い手としての期待~
〈登壇者:日本総合研究所 小島 明子氏〉
エッセンシャルサービスの新たな担い手として期待されている労働者協同組合の現状と、企業のミドルシニア人材の活躍の場としての今後の可能性についてご紹介します。
〇交流会(対面参加者のみ)
登壇者や参加者の方同士と交流ができる機会となりますのでぜひ会場へお越しください。
開催日時:2026年10月19日(月) 14:00〜16:00
会 場:マリオス(盛岡地域交流センター)
住 所:岩手県盛岡市盛岡駅西通2-9-1
申込期限:2026年10月15日(木)12:00
プログラム
〇認定エッセンシャルサービス制度の政策的意義
〈登壇者:経済産業省政策担当職員〉
地域の生活基盤を支えるエッセンシャルサービスの持続性確保に向けた取組を支援する「認定エッセンシャルサービス制度」の政策的意義・支援措置等についてご説明いたします。
〇「地域共生コンビニ」の取り組みについて
〈登壇者:株式会社ローソン 東北カンパニー 東北開発部 開発部長 井上 智晴 氏〉
買物支援やコミュニティの拠点として、自治体や地域の事業者と連携し、暮らしを支える「地域共生コンビニ」の取り組みについて、実際の事例を交えながらご紹介します。
〇地域資源を活かす生活インフラの再構築
〈登壇者: 社会福祉法人 希望 吉田 敏宏氏〉
人口減少が進む青森県六戸町で、福祉・移動資源を活かし、除雪・草刈り・買物支援等を多角化。DXと多能職化、地域資源の有効活用により、持続可能な地域生活インフラづくりを紹介します。
〇交流会(対面参加者のみ)
登壇者や参加者の方同士と交流ができる機会となりますのでぜひ会場へお越しください。